Interactive

インタラクティブ演習

全24本・計164手順 ・うち10本は登録不要

手順を1つずつ自分で選んで進めます。読んで覚えるのではなく、 実際の操作の順番と、そのときの判断をなぞって身につけるための演習です。 選び間違えると、なぜ違うのかがその場で出ます。

基礎の10本(計80手順)は 登録なしでそのまま解けます。 実装の14本は会員限定です。

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責任ある AI の原則を説明する

1本・計12手順 ・登録不要1本

責任あるAIの6原則 登録不要

採用スコアの偏り、同意なきデータ利用、権限の空欄。実際の画面を見て6原則を見分けます。間違えると切り分けの一問が出ます。

1-2

AI モデルのコンポーネントと構成を特定する

3本・計20手順 ・登録不要3本

適切なAIモデルの選び方 登録不要

コスト重視・速度重視・マルチモーダル必須。要件を切り替えると答えが変わることを体感します。

デプロイ構成パラメーターを動かす 登録不要

temperature や max tokens のつまみを動かすと、出力がどう変わるかをその場で確かめます。実機では毎回待たされる部分です。

生成AIモデルのしくみ 登録不要

入力から出力までの流れを図で追い、要所で確認問題に答えます。

1-3

AI ワークロードを特定する

5本・計42手順 ・登録不要5本

AIワークロードの見分け方 登録不要

実行トレース、抽出結果、外観検査。やろうとしていることが6つのどのワークロードかを見分けます。生成AIとエージェント型AIの切り分けつき。

テキスト分析の4手法を並べて見る 登録不要

同じ1つの文章に、キーワード抽出・エンティティ検出・センチメント分析・要約をかけた結果を横並びで表示します。説明を読むより速く分かります。

音声認識と音声合成のちがい 登録不要

声から文字へ、文字から声へ。入口と出口のどちらに声があるかで見分けます。

コンピュータービジョンと画像生成 登録不要

画像を「認識する」のか「作り出す」のか。同じ画像を扱う2つの役割を並べて確認します。

Content Understanding で対応できるか 登録不要

「割に合っているか判定して」「イメージ画像を作って」——対応できる依頼と、そうでない依頼を「はい/いいえ」で6問。動画も対象だという点が引っかかりどころです。

2-1

Foundry を使用して生成型 AI アプリとエージェントを実装する

5本・計30手順 ・登録不要1本

Foundryポータルでモデルをデプロイして呼び出す 登録不要

モデルカタログで gpt-5-mini を選び、デプロイ、プレイグラウンドで確認、エンドポイントの取得、az login での認証、コードでの呼び出しまで。すべての操作ラボの土台になる1本です。

システムプロンプトとユーザープロンプトを設計する

同じ質問でも、システムプロンプトを変えると応答がどう変わるかを試します。

操作・6手順・会員限定

Foundry SDKで軽量チャットクライアントを作る

キーとエンドポイントをコードに渡し、応答を受け取るまでの流れを追います。

操作・6手順・会員限定

Foundryポータルで単一エージェントを作ってテストする

指示・ツール・テストの3段階で、エージェントが自分で動く仕組みを組み立てます。

操作・6手順・会員限定

エージェント用の軽量クライアントを作る

作ったエージェントを外部のアプリから呼び出します。

操作・6手順・会員限定

2-2

Foundry を使用してテキストと音声用の AI ソリューションを実装する

3本・計18手順

テキスト分析を含む軽量アプリを作る

文章を渡して、感情や重要語を返すまでを組み立てます。

操作・6手順・会員限定

音声プロンプトに応答させる

マルチモーダルモデルに声で問いかけ、応答を得るまでの構成を確認します。

操作・6手順・会員限定

Foundry ToolsでAzure Speechを使う

音声認識と音声合成を、実際の設定画面の流れで追います。

操作・6手順・会員限定

2-3

Foundry を使用してコンピューター ビジョンと画像生成機能を備えた AI ソリューションを実装する

3本・計18手順

プロンプト内の視覚的な入力を解釈させる

画像を添えて質問し、モデルが何を読み取るかを確認します。

操作・6手順・会員限定

生成モデルで新しいビジュアル出力を作る

画像生成の指定項目と、結果への影響を確かめます。

操作・6手順・会員限定

ビジョン機能を含む軽量アプリを作る

画像を入力にしたアプリの構成を組み立てます。

操作・6手順・会員限定

2-4

Foundry を使用して情報抽出用の AI ソリューションを実装する

4本・計24手順

Content Understandingで文書・フォームから抽出する

請求書や契約書から、決めた項目を取り出す設定を作ります。

操作・6手順・会員限定

Content Understandingで画像から抽出する

レシートや標識など、画像からの項目取り出しを扱います。

操作・6手順・会員限定

Content Understandingで音声・動画から抽出する

会議録音や動画から、必要な情報だけを構造化します。

操作・6手順・会員限定

Content Understandingで情報抽出アプリを作る

抽出の設定をアプリから呼び出すところまでを通します。

操作・6手順・会員限定

実装の14本は会員限定です

Foundryでモデルを配置し、エージェントを作り、テキスト・音声・画像・情報抽出の アプリを組み立てるところまでの14本(計84手順)に加えて、 公開中の全コースの講義動画と問題演習が使えるようになります。

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